ワンクリックで NotebookLM の会話が、そのまま書き続けられる本物の .docx になります。見出しはナビゲーション ウィンドウに並び、箇条書きと表は箇条書きと表のまま。アップロードは一切ありません。無料・無制限。
PDF は文書が変化を止める場所です。書き出した .docx はごく普通の Word の中身なので、一文を直す、コメントを付ける、変更履歴を使う、共著者に渡す、がそのままできます。
本物の Word スタイルを使います。見出しは各レベルがナビゲーション ウィンドウに現れ、箇条書きと番号は実際のリスト書式、表はヘッダー行のある実際の表、コードは等幅の網かけブロックのまま残ります。
.docx は拡張機能がページ内で直接組み立てます。アップロードの工程はなく、アカウントも不要で、ノートブックの控えがサーバーに残ることもありません。ネットワークを切った状態でも書き出せます。
NotebookLM は、ページが実際に一度やり取りしてからでないと会話を渡してくれません。まずノートブックを開き、メッセージを送るか読み直してください。これを飛ばした場合は、中身の欠けたファイルを書き出すのではなく、拡張機能がその旨をはっきり知らせます。
回答に表示されるカメラのアイコン、右端のドロワー、右クリックメニュー、ツールバーのポップアップ。四つの入口はどれも同じ書式を並べており、Word はいずれもワンクリックです。
ファイルは標準の WordprocessingML なので、Word、LibreOffice、Pages、Google ドキュメントのいずれでも開けます。含まれるのはチェックしたメッセージだけで、ファイル名はご自身の命名設定に従います。
各ターンは役割の見出しで始まるため、長いノートブックでも使えるアウトラインになります。本文、見出し、箇条書きと番号付きリスト、表、引用ブロック、インラインおよびブロックのコード、LaTeX の数式は引き継がれます。引き継がれないもの:この経路では NotebookLM が画像を渡してこないため、Word 書き出しはテキストと構造です。ほかのサイトの会話に画像がある場合は、PDF か長い画像での書き出しをお使いください。
.md# Quarterly report
Revenue grew **18%** — see the table.
- EMEA up
- APAC flat
| Region | Q2 |
| --- | --- |
| EMEA | 1.2M |
```bash
npm run build
```
.docxHeading 1 — "Quarterly report"
paragraph — "Revenue grew 18% — see the table."
list item — "EMEA up"
list item — "APAC flat"
table — 2 rows × 2 cols
code — "npm run build"
どちらもこのページのコンバーターが実際に出力したものです。ご自身のファイルを入れたときに動くコードと同じです。
.docx はテキストではなく圧縮された文書なので、ファイルに実際に含まれる内容を XML から読み出して並べています。
無料・無制限・アカウント不要。Word は 7 つの書式のひとつで、Markdown、PDF、長い画像、JSON、テキスト、Notion も同じメニューにあります。